<終了しました>
日時:平成24年3月10日(土)13:30~17:00
会場:沖縄産業支援センター 1F ホール(那覇市字小禄1831番地1)
主催:沖縄県、財団法人沖縄科学技術振興センター
後援:社団法人 沖縄県医師会、国立大学法人 琉球大学 医学部
独立行政法人 科学技術振興機構 JSTイノベーションプラザ福岡
成人T細胞白血病(ATL)は、血液のがんである白血病の一種で、ヒトT細胞白血病ウィルス(HTLV-1)の感染により発症いたします。感染者は全世界で2,000万人、日本では約110万人以上いると推定されていますが、感染者の分布は局在しており、南九州や沖縄に多く、全体の約半数にのぼります。 このような状況の中で、厚生労働省では予防・診断・治療法の確立に向けた総合対策を進めることとなり、県内でもATLの研究やその予防対策に向けた取り組みが進められています。
本シンポジウムでは、ATL研究の最近の動向、予防・診断・治療法に関する第一線の研究者による研究成果の発表を通して、広く県民の皆様にATL研究・予防の重要性をご理解をいただくとともに、研究者のネットワークの構築を図り沖縄における研究クラスターの形成を目的としております。
この度、以下の内容で、「ATL(成人T細胞白血病・リンパ腫)シンポジウムin沖縄」を開催しますので、ご案内致します。
プログラム
13:30-13:45 主催者挨拶 :沖縄県
来賓挨拶
13:45-14:15 「ATL細胞の増殖の仕組みと新たな治療法の開発」
渡邉 俊樹
(東京大学大学院 新領域創成科学研究科
メディカルゲノム専攻病態医療科学分野 専攻長・教授)
14:15-14:35 「ATLの標準治療・臨床試験開発の現状」
塚崎 邦弘
(長崎大学大学院 医歯薬学総合研究科 原研内科(血液内科)准教授)
14:35-14:55 「HTLV-I感染拡大を阻止するワクチンならびに抗体医薬等
の開発基盤の確立に向けて」
田中 勇悦
(琉球大学大学院 医学研究科 免疫学講座 教授)
14:55-15:10 休 憩
15:10-15:30 「ATLの新規病型マーカーとしての糖鎖の可能性」
伊波 英克
(大分大学 医学部 微生物学講座 准教授)
15:30-15:50 「沖縄県のATLの治療成績と血液内科診療の現状」
友寄 毅昭
(琉球大学 医学部附属病院 骨髄移植センター (第二内科) 診療准教授)
15:50-16:00 休 憩
16:00-16:55 パネルディスカッション
「沖縄におけるATLの現状と今後の取り組み」
コーディネーター 渡邉 俊樹(東京大学大学院 教授)
パネリスト 塚崎 邦弘(長崎大学大学院 准教授)
田中 勇悦(琉球大学大学院 教授)
伊波 英克(大分大学 准教授)
友寄 毅昭(琉球大学医学部附属病院 診療准教授)
国吉 秀樹 (沖縄県福祉保健部 健康増進課長)
16:55-17:00 閉会挨拶 財団法人沖縄科学技術振興センター
参加費:無料 (どなたでもご参加いただけます。)
【参加申し込み方法】氏名・所属・連絡先等(Tel. Fax. E-mail)を記入の上、E-mailまたはFaxで、下記あてにお申込み下さい。(「シンポジウム参加」と明記下さい。)
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
【問合せ・申し込み先】
(財)沖縄科学技術振興センター 担当:田中、森安
Tel: 098-989-0042 Fax: 098-989-0043 E-mail: ostc-office@subtropics.or.jp
※ご登録頂きました個人情報は、本シンポジウムに関する連絡のみに使用し、それ以外には使用致しません。
<終了しました>
この度、平成23年度「知的クラスター形成に向けた研究拠点構築事業」シンポジウムを開催いたしますので、お知らせいたします。
本シンポジウムでは、本事業の共同研究事業である「生物資源の活用」、「医療・健康」、「環境・エネルギー」の各研究分野の研究成果及び展望を一般講演およびポスターで発表を行うとともに、県内の研究機関や企業等から日頃の研究成果をご紹介いただき、「知的クラスター」形成に向けたネットワークの構築を図ることを目的としております。
日時:平成23年12月20日(火)10:15~16:45
会場:沖縄産業支援センター 1階ホール
参加費:無料
詳細につきましては、こちらをご覧ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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日 時 |
2011年11月25日(金) 13:30~ 一般講演・研究発表・特別講演会 13:35~17:45(参加費無料) 交流会(参加費1,000円) 18:00~19:00 |
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会 場 |
浦添市産業振興センター 結の街 (中研修室) 〒901-2122 沖縄県浦添市勢理客4-13-1 TEL 098-870-1123 (代表) |
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プログラム |
Ⅰ 一般講演(13:35~14:35) (1)「紅麹を副原料とした発泡酒の抗酸化活性」 玉城愛加、玉城康智(沖縄工業高等専門学校) (2)「微生物を利用した産業系副産物バイオマスからの有用物質の開発」 常盤 豊、世嘉良宏斗、ウグ チャールズ、照屋正映、市場俊雄(沖縄県工業技術センター) (3)「エンサイを用いた錠剤成形に関する研究」 鎌田靖弘、西川一好、大石千明(沖縄県工業技術センター) (4)「古代米を応用した新たな泡盛醸造技術の検討」 塚原正俊、冨木崇史、當間士紋、伊波朋哉、ファン テータイ、東 春奈、鼠尾まい子(株式会社バイオジェット) Ⅱ 技術開発・商品開発発表(14:35~15:05) (1)「麦芽粕サイレージ飼料の開発」 石川雅弘、平良 昭、宮城 剛、喜屋武 紋乃(オリオンビール㈱名護工場) 宮原重人(雪印種苗㈱)、平山琢二(琉球大学農学部) (2)「醗酵ウコンドリンクの開発」 与那覇 恵(㈱バイオリソース開発) Ⅲ バイオインフォマティクスセミナー(15:15~16:25) 「OISTでのゲノム解析:次世代シーケンス解析の紹介から産業応用例」 宇佐美 剛志、小柳 亮(沖縄科学技術大学院大学) Ⅳ 特別講演会(16:35~17:45) 「香辛植物の食品機能」 大阪市立大学名誉教授・放送大学客員教授 中谷 延二 氏 |
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交流会 |
18:00~19:00 浦添市産業振興センター 結の街 小研修室 会費1,000円(当日受付にて参加申込みを承ります) |
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主 催 |
南方資源利用技術研究会 | ||
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お問合せ |
南方資源利用技術研究会 庶務幹事 和田 浩二 〒903-0213 沖縄県西原町千原1番地 琉球大学農学部内 電話番号 098-895-8809 |
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(終了しました)
この度、下記の内容で沖縄ゲノムサイエンス講演会「OISTでのゲノムシーケンスの現状-次世代シーケンサーの技術的課題とその克服-」を開催いたしますので、ご案内致します。
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知的クラスター形成に向けた研究拠点構築事業 沖縄ゲノムサイエンス講演会 「OISTでのゲノムシーケンスの現状-次世代シーケンサーの技術的課題とその克服-」 |
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日時 |
平成23年9月9日(金)14:00~15:00 |
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会場 |
沖縄健康バイオテクノロジー研究開発センター 2階 研修室 |
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内容 |
独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構で、次世代シーケンサーによるシーケンスを行っている藤江学氏に、現場で直面した技術的課題とその克服など、テクノロジーの面からご講演いただきます。 |
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主催 |
財団法人沖縄科学技術振興センター |
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後援 |
知的クラスターに向けた研究拠点構築事業 独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構 |
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詳細 |
入場無料。 参加ご希望の方は、氏名・所属・連絡先(TEL・FAX・E-mail)を明記の上、 E-mailまたはFAXにて下記あてにお申し込みください。 |
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問合せ 申込み |
財団法人沖縄科学技術振興センター 知的クラスター形成事業推進室 (担当:田中、森安) TEL:098-989-0042 FAX:098-989-0043 E-mail: ostc-office@subtropics.or.jp |
(終了しました)
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「バイオインフォマティクス・フォーラムin沖縄2011」 |
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日 時 |
2011年6月26日(日) 13:30~16:30 |
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会 場 |
琉球大学農学部 207大講義室 ・アクセスhttp://www.u-yukyu.ac.jp/univ_info/general/access/index.html ・キャンパスMAPhttp://www.u-ryukyu.ac.jp/univ_info/campus_map.html |
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プログラム |
1.開会あいさつ 2.バイオインフォマティクスへのいざない 池松真也 氏(沖縄工業高等専門学校 教授) 要 匡 氏(琉球大学大学院 医学研究科 准教授) 塚原正俊 氏(株式会社バイオジェット 研究統括) 3.パネルディスカッション 池松真也 氏(沖縄工業高等専門学校 教授) 要 匡 氏(琉球大学大学院 医学研究科 准教授) 塚原正俊 氏(株式会社バイオジェット 研究統括) <受講生代表> 具志堅 央さん(沖縄工業高等専門学校 専攻科1年) 大城 華さん(琉球大学 農学部3年) 4.アンケート・事務連絡・閉会 |
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主 催 |
財団法人 沖縄科学技術振興センター(OSTC) |
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後 援 |
琉球大学、沖縄工業高等専門学校 |
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対 象 |
一般 (大学生・大学院生・高専生・専門学校生・社会人(IT、バイオ、食品系)・自治体職員等の皆様に特にお勧めいたします。奮ってご参加下さい) |
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参加費 |
無料 |
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定 員 |
100名 |
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参加申込み |
FAX►098-861-7443 Email►info@subtropics.or.jp 「所属機関・所属部・役職」「氏名(ふりがな)」「連絡先E-mail」を明記のうえ、メールまたはFAXにてお申込みください。*欄外のご案内(PDF)をダウンロードして参加申込書もご利用ください。 |
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お問合せ |
財団法人 沖縄科学技術振興センター http://www.ostc-okinawa.org/ 〒900-0029 沖縄県那覇市旭町112番地18号 沖縄県旭町会館2階 バイオインフォマティクス人材育成推進事業事務局 担当:岡崎 TEL:098-866-7500(代) FAX:098-861-7443 Email: info@subtropics.or.jp |
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驚異的に躍進するベルギー・フランダースのバイオクラスター中核機関 VIBの科学政策戦略マネージャー、リーヴェ・オンゲナ氏をお招きします。沖縄県内のコーディネーターのネットワーク構築に関心のある方はぜひご参加ください。 (終了しました)
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日 時 |
2011年3月10日(木) 13:30~17:00 |
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会 場 |
ロワジールホテル スパタワー那覇3F「てぃーだ」 |
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開催主旨 |
沖縄県の産学官関連機関でコーディネート活動に取り組んでいる県内コーディネーターのネットワークを構築し、コーディネーターの連携活動を促進することを目的とします。また、コーディネーターが活動を通じて得た知見等を収集、整理して提供し、本県の産学官連携活動の質的向上を図るとともに、産学官連携の各種の施策の効果・成果にも資することを目的とします。 |
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プログラム |
13:30 開会 13:30-13:40 挨拶
13:40-14:40 基調講演 リーヴェ・オンゲナ氏 Ph.D, VIB※ 科学戦略立案部長 「ベルギーフランダース地方のクラスターマネージャーの活動」
※VIB フランダースのライフサイエンス中核研究機関。約1,100人の科学者と技術者がヒトの体や植物、微生物群の機能を調節する分子機構について戦略的基礎研究を実施。VIBは研究成果の産業化を積極的に推進し、研究成果の特許化と国内外企業への技術移転を支援している。研究成果をもとに数多くのベンチャー企業が誕生している。
14:40-14:50 休憩
14:50-16:30 各分野におけるコーディネート活動事例紹介および課題提起 ■沖縄科学技術コーディネーターの活動事例 沖縄科学技術コーディネーター協会 大森保氏・銘苅康弘氏 ■インキュベーションマネージャーの活動事例 沖縄県産業振興公社 能塚善之氏 ■中小企業基盤整備機構におけるコーディネート活動事例 中小企業基盤整備機構 伊藤恭平氏 ■北部地域の企業誘致のコーディネート活動事例 宜野座村 島袋光樹氏 ■北部地域を中心としたコーディネート活動事例 北部生涯学習推進センター 上運天梨恵氏 ■沖縄職業能力開発大学校におけるコーディネート活動事例 沖縄職業能力開発大学校 坂口直樹氏 ■沖縄科学技術大学院大学におけるコーディネート活動事例 沖縄科学技術研究基盤整備機構 安次富 務氏 ■琉球大学におけるコーディネート活動事例 琉球大学産学官連携推進機構 宮里大八氏 ■トロピカルテクノセンターでのコーディネート活動事例 トロピカルテクノセンター 名嘉博幸氏 ■沖縄TLOのコーディネート活動事例 沖縄TLO 照屋潤二郎氏
16:30-17:00 意見交換 沖縄県コーディネート活動ネットワークの構築に向けて
17:00 閉会 |
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主 催 |
国立大学法人琉球大学 産学官連携推進機構 |
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共 催 |
(財)沖縄科学技術振興センター、 (財)沖縄県産業振興公社、(株)トロピカルテクノセンター、(株)沖縄TLO |
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対 象 |
一般(コーディネーター、産学官連携従事者、大学・研究機関職員、支援機関・行政職員、学生等) |
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参加費 |
無料 |
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お問合せ |
琉球大学 産学官連携推進機構 TEL:098-895-8597 担当:宮里 E-mail daiya@lab.u-ryukyu.ac.jp |
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(終了しました)
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地域イノベーションクラスタープログラム都市エリア型 「マリンバイオ産業創出事業 研究成果報告会」 |
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日 時 |
2011年2月24日(木) 13:30~17:30 |
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会 場 |
沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハ 6階「ニライの間」 沖縄県那覇市前島3-25-1 TEL:098-860-2111 |
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内 容 |
平成20年度より実施してきた「マリンバイオ産業創出事業」(文部科学省補助事業・沖縄県委託事業)が、多くの皆さまのご支援ご協力のもとに本年度で終了いたします。 この成果報告会では、事業の3年間の研究総括、成果の活用状況と今後の見通しについて広くご報告、ご紹介させていただきます。県内の海洋資源の有用性について一般の方々にも分かりやすい内容となっておりますので、ぜひご聴講ください。多くの皆さまのご参加をお待ちしております。 |
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プログラム概要 |
1.「オキナワモズクの高度利用およびフコキサンチン類の機能解析」 上田 満氏 (沖縄科学技術振興センター コア研究室 研究員) 2.「沖縄県産海藻類より単離されたカロテンが有する 抗腫瘍活性と免疫応答反応への影響」 伊波英克氏 (大分大学 医学部 感染分子病態制御部門 准教授) 3.「新規スキンケア素材としてのフコキサンチンの生物活性評価」 伊東 晃氏 (東京薬科大学 薬学部 生化学・分子生物学教室 教授) 4.「緑藻類由来のカロテノイドの有効利用をめざして」 田中潤一氏 (琉球大学 理学部 海洋自然科学科 教授) 5.「LC-MS/MSによるシガトキシン類分析 ~シガテラ魚の毒組成解明と産業応用~」 新與儀健太郎氏 (沖縄科学技術振興センター コア研究室 研究員) 6.「魚類や貝類毒素の簡易検出キット開発」 川竹悟史氏 (沖縄科学技術振興センター コア研究室 研究員) 7.「沖縄沿岸のGambierdiscus とOstreopsis の多様性」 須田彰一郎氏 (琉球大学 理学部 海洋自然科学科 教授) 8.「機能性研究グループ研究総括」 安元 健氏 (沖縄科学技術振興センター 研究統括) 9.「海ぶどうの衛生管理技術開発」 久高 潤氏 (沖縄県衛生環境研究所 上席主任研究員) 10.「海藻研究グループ研究総括」 島田 和彦氏 (沖縄県水産海洋研究センター 所長) |
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主 催 |
財団法人 沖縄科学技術振興センター(OSTC) |
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後 援 |
沖縄県、沖縄県漁業協同組合連合会、株式会社沖縄TLO |
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対 象 |
一般 |
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参加費 |
無料 |
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交流会 |
有り (会場:沖縄アーバンリゾート・ナハ 6階「カナイ」、会費:3500円) 事業関係者や事業に関心のある皆様との情報交換や連携を図る場として、成果報告会終了後に交流会を開催します。お誘い合わせの上、ご参加ください。参加ご希望の方は2月14日(月)までにお申込みください。 |
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お申込み |
メールまたはFAXにてお申し込みください。 ►メールでのお申込み kawahira@subtropics.or.jp (担当:川平) 氏名、所属、交流会への参加の有無を明記の上、送信してください。 ►FAXでのお申込み FAX:098-921-0467 下記(欄外)から「開催のご案内」(PDF)をダウンロードしていただき、参加申込書を印刷してご利用ください。 |
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お問合せ |
財団法人 沖縄科学技術振興センター http://www.ostc-okinawa.org/ マリンバイオ事業推進室(研究部分室) 担当:川平 TEL:098-921-0466 FAX:098-921-0467 kawahira@subtropics.or.jp |
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(終了しました)
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先端バイオ研究基盤高度化事業 OKINAWAライフサイエンスシンポジウムⅢ~沖縄におけるゲノム研究の最前線~ |
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| 日時 | 平成23年1月20日(木)13:00~17:00 |
| 会場 |
パシフィックホテル沖縄 2階「カネオヘ」 |
| 内容 |
3年事業である先端バイオ研究基盤高度化事業が平成22年度に最終年度を迎えることから、締めくくりとしての研究成果、情報交換の場として本シンポジウムを開催します。 |
| 主催 | 財団法人沖縄科学技術振興センター |
| 後援 | 経済産業省、沖縄県 |
| 協力 |
沖縄ゲノム研究推進協議会 |
| 詳細 |
入場無料。一般の方もご自由にご参加いただけます。 参加ご希望の方は下記宛てにお申込みください。 |
| 申込み・お問合せ |
【申込み方法】氏名・所属・役職・連絡先(TEL/FAX/E-mail)を明記の上、下記宛てにお申込みください。 〒904-2323 沖縄県うるま市州崎12-75 沖縄健康バイオテクノロジー研究センター内 (財)沖縄科学技術振興センター 先端バイオ事業推進室(研究分室) 担当:田中 TEL:098-921-0470 FAX:098-921-0467 E-mail:olss@subtropics.or.jp (英小文字 オー・エル・エス・エス) |
(終了しました)
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知的クラスター形成に向けた研究拠点構築事業 沖縄生物資源の活用促進に向けた研究基盤の構築シンポジウム |
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| 日 時 | 平成23年1月7日(金)13:30~17:00 |
| 会 場 | 沖縄産業支援センター1Fホール(那覇市字小禄1831-1) |
| 内 容 |
平成22年度より「知的クラスター形成に向けた研究拠点構築事業~沖縄生物資源の活用促進に向けた研究基盤の構築~(内閣府補助事業・沖縄県委託事業)」が3年間の計画でスタートしました。本事業の目指すところを県内の皆様に広くご紹介させていただきます。 |
| 主 催 | 財団法人沖縄科学技術振興センター |
| 後 援 | 沖縄県、沖縄ゲノム研究推進協議会、(独)沖縄科学技術研究基盤整備機構 |
| 詳 細 |
入場無料。一般の方もご自由にご参加いただけます。参加ご希望の方は、氏名・所属・連絡先(TEL・FAX・E-mail)を明記の上、E-mailまたはFAXにて下記宛てお申込みください。 |
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問合せ 申込み |
(財)沖縄科学技術振興センター オープンリサーチセンター内 知的クラスター事業推進室(担当:比嘉、入福濱) TEL:098-989-0042 FAX:098-989-0043 E-mail:ostc-office@subtropics.or.jp |
(終了しました)
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マリンバイオ産業創出シンポジウム~沖縄の恵みを産業へ |
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| 日 時 | 平成22年12月8日(水)14:00~17:30 |
| 会 場 | 沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハ 6階「カナイの間」 |
| 内 容 | 平成22年度地域イノベーションクラスタープログラム都市エリア型『マリンバイオ産業創出事業』 事業最終年度の締めくくりとして研究成果をご報告いたします。 |
| 主 催 | 財団法人沖縄科学技術振興センター |
| 後 援 | 沖縄県、沖縄漁業協同組合連合会、株式会社 沖縄TLO |
| 詳 細 |
入場無料。一般の方もご自由にご参加いただけます。 参加希望の方は当日会場にて受付いたします。 |
| お問合せ |
(財)沖縄科学技術振興センター マリンバイオ事業推進室(研究部 分室) 川平 TEL:098-921-0466 FAX:098-921-0467 |
(終了しました)
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沖縄県産柑橘のヒーリングアロマ効果を活用した機能性飲料の開発事業・科学技術コーディネーター育成事業 合同成果報告会~沖縄県産柑橘利活用の新たな可能性を求めて~ |
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| 日 時 | 平成22年11月21日(日)13:00~17:00 |
| 会 場 | 沖縄レインボーホテル 3階「歓会の間」 |
| 内 容 | 沖縄県産柑橘の機能性研究と、それら研究成果を利活用できる科学技術コーディネーターの育成に取り組んだ実績を報告いたします。 |
| 主 催 | 財団法人沖縄科学技術振興センター |
| 後 援 | 沖縄県、沖縄漁業協同組合連合会、株式会社 沖縄TLO |
| 詳 細 |
入場無料。定員100名。一般の方もご自由にご参加いただけます。 参加希望の方は当日会場にて受付いたします。 多くの皆さまのご来場をお待ちしております。 |
| お問合せ |
(財)沖縄科学技術振興センター 佐和田、岡崎 TEL:098-866-7500 FAX:098-866-7533 |